参加に関するご案内

Guidance

講演

座長の先生方へ

  1. 担当セッション開始15分前までに会場の次座長席にお越しください。
  2. 当日現地の参加がかなわず、ZOOMでのご参加となる場合、大会運営事務局より詳細ご案内申し上げます。

セッションの進行は座長一任といたします。時間厳守にご協力いただき、円滑なセッションの進行にご協力をお願いいたします。

演者の先生方へ

  1. 発表スライドについては、9月24日(金)までに当日発表のスライドを事務局までの事前提出にご協力いただけますようお願いいたします。 ※COIに関するスライドの掲示をお願いいたします。
  2. 担当セッション開始15分前までに会場の次座演者にお越しください。
  3. 当日現地の参加がかなわず、ZOOMでのご参加となる場合、大会運営事務局より詳細ご案内申し上げます。
  4. 発表時間終了の1分前に黄色ランプ、終了時には赤色ランプでお知らせいたします。

ご不明な点につきましては、大会運営事務局までご連絡ください。

【PC プレゼンテーションについて】

■当日のデータ受付方法
  1. 発表時間開始の30分前までにPC受付にて発表データの登録、動作確認を行ってください。円滑な運営のため、必ずPCセンターをお通りください。
  2. PCセンターでの発表データの修正、編集はご遠慮願います。もし発表データの登録後に修正、編集を行った場合は、再登録を行ってください。
  3. トラブル回避のため、必ずバックアップデータをお持ちください。
    PC受付では、下記の時間帯に受付を行っております。
9月26日(日)8:50 〜
■発表形式
  1. 会場には、Windowsの PC を用意しております。
  2. 発表形式は PC のみ(1 面)となります。
    対応するアプリケーションソフトは、Windows版PowerPoint2007/2010/2013です。
  3. 原則として9月24日(金)までにスライドデータを運営事務局に提出してください。
    動画をご使用の場合には、事前に事務局までご連絡をお願いいたします。
  4. PC操作については、演台上に液晶モニター、タップ、マウスがセットされておりますので,発表スライドの送りはご自身で行ってください。
    (PC本体持ち込みの場合も同様です)
■発表データ作成についての留意点
  1. フォントは、文字化けを防ぐため、下記のフォントにて作成してください。
    日本語……MS ゴシック、MSP ゴシック、MS 明朝、MSP 明朝
    英 語……Arial、ArialBlack、Century、CenturyGothic、TimesNewRoman
  2. 画面の解像度は XGA(1024×768 ピクセル)です。
    データの作成時、画面の設定をご確認ください。
  3. マックでの発表を希望される方は事前に事務局までご連絡をお願いいたします。必ず PC 本体を持参してください。PC 接続用のケーブルは、HDMI、ミニD-Sub15 ピンを準備いたします。
    これ以外での接続となる機種の場合、ご自身でアダプター等を持参してください。また、バックアップデータもあわせて持参してください。
  4. 発表者ツールは使用できません。
  5. PC 持ち込みの場合

    事前に事務局までご連絡をお願いいたします。

  6.  

ポスター

  1. ウェブ上の参加者専用ページにてPDF(A4サイズ、縦長)を掲載いたします。
  2. 演題名、発表者、所属を記載してください。
    ※主発表者は本学会会員でなければなりません。
  3. 8月31日(火)までにPDFデータ(A4サイズ、縦長)を大会事務局宛てにメール(web@nihonkenkouiryou.jp)でご提出ください。
  4. 9月20日(月)~10月3日(日)までを掲載期間として予定しております。
    ポスター発表は、掲載のみで質疑応答はございません。

利益相反

利益相反の開示について

学会員、非学会員の別を問わず発表者全員に、配偶者、一親等の親族、生計を共にする者も含めて、利益相反に関する下記事項1~9(自己申告が必要な事項と基準額について)に係る報告が義務付けられました。

演題募集登録時に利益相反の有無について大会事務局に申告してください。またすべての筆頭発表者は利益相反状態について開示してください。

自己申告が必要な事項と基準額について

  1. 企業・団体の役員、顧問職については、1つの企業・団体からの報酬額が年間100万円以上。
  2. 株式の保有については、1つの企業についての1年間の株式による利益(配当、売却益の総和)が100万円以上、あるいは当該全株式の5%以上を所有。
  3. 企業・団体からの特許権使用料については、1つの特許権使用料が年間100万円以上。
  4. 企業・団体から、会議の出席(発表)に対し、研究者を拘束した時間・労力に対して支払われた日当(講演料など)については、一つの企業・団体からの年間の講演料が合計50万円以上。
  5. 企業・団体がパンフレットなどの執筆に対して支払った原稿料については、1つの企業・団体からの年間の原稿料が合計50万円以上。
  6. 企業・団体が提供する研究費については、一つの企業・団体から研究(受託研究、共同研究など)に対して支払われた総額が年間200万円以上。
  7. 企業・団体が提供する寄付金については、1つの企業・団体から、申告者個人または申告者が所属する部局(講座など)あるいは研究室の代表者に支払われた総額が年間200万円以上。
  8. 企業・団体が提供する寄付講座に申告者らが所属している。
  9. その他(研究とは直接無関係な旅行、贈答品など)の提供については、1つの企業・団体から受けた総額が年間5万円以上。